しおりんのりんりん日和

100万回だって生きたい女の子の毎日…

私がおもちゃ屋さんを愛する理由

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先日好きだった人からクリスマスプレゼントをもらったわけだけど、なぜかおもちゃを買ってもらいました。

銀座にいた私たちがなぜおもちゃ屋さんに入ったのか。

その理由をなんとなく思い出したので書いてみる。

 

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飽きられないか不安!と捨てられる女でいたい

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捨てられるなら、かっこいい(?)理由がいい!

 

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「若い」を理由に振られる女の気持ち。逃げている男の話。

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性格が合わないから、他に好きな人ができたから…

振られる理由はこの世に存在する恋愛の数だけあると思いますが、「若い」を理由に振られたことはありますか?

私は人生の半分以上の恋愛で「若い」が理由で振られています。

「若い」を理由に振られた女性、本当にそうだと思っていますか?

「若い」を理由に振った経験がある男性、それ、本心ですか?

 

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男性こそ性の安売りをすべきではない理由。収入と性欲は比例するのか?

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「体目当ての男」って言葉はあっても「体目当ての女」って言葉はあんまり使わないですよね。

なぜだろう…

そんなふとした疑問がきっかけで考えたことを書きます。

 

今日も女の子をつまみ食い!美味しい思いができてラッキーと思ったそこのあなた、本当にそうでしょうか?

 

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プロクラウドワーカーがDeNA問題を語る。キュレーションは本当に悪なのか

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2016年、メディアに関わる人が直面した最も大きな出来事といえば、DeNA事件。

今まで言いたいことは山ほどあったのだけど、言わなかったプロクラウドワーカーの私の最近の気持ちを綴ってみます。

別に誰に向けたわけでもなく、私の頭の整理のような、懺悔のようなものです

 

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「住む世界が違う」には2種類の意味がある 〜高学歴高収入に恐怖を感じているあなたへ〜

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「住んでいる世界が違う」

 

得てしてこの言葉は、身分違いの男女の間で交わされる言葉である。

 

ある時は相手を傷つけるとどめの言葉であり、

ある時は、どう頑張っても愛する人の隣にいるにふさわしい人間になることはできない、諦めの混じった悲痛な叫びであり、

ある時は、家柄を重んじる親から発せられる、2人を引き裂く恐怖の言葉であろう。

 

ただ、本当にそれだけなのだろうか。

今回は、私がある一つの恋から学んだ、「住む世界が違う」のもう一つの意味についてのお話。

高学歴高収入に漠然とした不安や焦りを感じ、さらに恋愛がうまくいっていないそこのあなた、ちょっと読んでいきませんか?

そして、そんな男性を落としたい女性のあなたにも、ヒントがあるかも。

 

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虚像に恋をするということ。振られなければ始まらなかったかもしれない不思議な恋のお話

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後から考えてみると、自分はあの人のことが好きだったのだろうか、と違和感を感じることってありませんか?

あなたの好きな人は、本当に、生身の、あの人でしょうか?

虚像に恋をしてない?

 

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