読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

しおりんのりんりん日和

100万回だって生きたい女の子の毎日…

高級タワマンと人間の本能と文化的成長と。

高級マンションの室内の色や照明はどうして暗いの?どうして高層階の方が高級なの?本能と文化、どっちがより人間の生活に影響を及ぼすの?

水道水は蒸発しながらキムチクッパへと変身を遂げる。高級タワマンに住む貧乏女のリアル

高級タワマンに住んでいる人間は全員セレブのようなキラキラした生活をしているのか?高級タワマン住身のしおりんが衝撃の私生活を明かす!

本郷に住む東大卒男子に関する考察

東大卒男子はなぜか本郷に住んでいる!?どうして考えてみた。

人生を後ろから数えてみたら、私はまだ生まれてもいなかった。

もう30歳…もう40歳…、え?「もう」?「まだ!」でしょ?

創造はしないけれどもマインドとしては想像よりも創造の人でありたい。

私は分析の人ではないと気づいた。 今の私にとって、分析の対称にあるものは、創造。 今だけね。 世の中的にとか、1年後の自分はとか、知らないけど。

宙ぶらりんになったままの言葉たち

宙ぶらりんになったままの言葉たちを、すぐにあるべき場所に置いてあげられるように、いつだって近くにいたい。なんだか甘酸っぱい気持ちになっちゃう思い出。

私がおもちゃ屋さんを愛する理由

おもちゃが好きである。byしおりん

飽きられないか不安!と捨てられる女でいたい

両手にいっぱい持ってたら、新しいものが得られないから、定期的にデトックスしたいしおりんのお話。

「若い」を理由に振られる女の気持ち。逃げている男の話。

「君は若いから」で女性に別れを告げる前に、一旦立ち止まって、彼女が40歳になった姿を思い浮かべてみよう…

「住む世界が違う」には2種類の意味がある 〜高学歴高収入に恐怖を感じているあなたへ〜

「住んでいる世界が違う」その世界って、一体なんのこと?何も持たない女、しおりんが、全てを持つ男たちを見て感じたことを気ままに綴ります。

虚像に恋をするということ。振られなければ始まらなかったかもしれない不思議な恋のお話

目の前にいる相手ではなく、その相手の言葉や作り出したものから勝手に相手を作り出す。いわば、虚像に恋をしていることが私には多い。さらに、振られたからこそ、あれは恋であったと思い知らされることのなんと多いことか。そんな振り返り。

失ってもいない恋の話について

しおりんの、失うことすら許されなかった不完全な恋のお話。

しおりんの恋愛のこと。心において置くことと好きはきっと違う

しおりんのりんりん日和の著者、しおりんの恋愛について。承認欲求の強すぎる女の恋愛の形とは…

しおりんとは一体何者なのか…

しおりんのりんりん日和の著者、しおりんは一体何者なのか。これまでの人生や人生観を赤裸々に語ります。

何者にもなれないしおりんの話 〜年の瀬に、ブログ、始めました。〜

「しおりんのりんりん日和」記念すべき初投稿!なぜしおりんはブログを始めるのか…